写真がないうえに、記憶もあやふやなのだが…。
ハイジノ白パンが食べたい夫に付き合ってアンデルセンに行き、チーズの入ったパンと小さなドーナツを買う。
軽く食べて、お昼は友人とランチ。そのあとケーキ屋に行ってケーキセット。8時間ほど延々としゃべりだおしてから帰宅。
帰宅後に、体調を崩し、寝込んだり、病院に行ったりしててんやわんや(たぶん、冷房のきいた店に何時間もいたからだ)。でも、一晩経ったらケロリと直ったので、どうぞ皆様ご心配なく。
写真がないうえに、記憶もあやふやなのだが…。
ハイジノ白パンが食べたい夫に付き合ってアンデルセンに行き、チーズの入ったパンと小さなドーナツを買う。
軽く食べて、お昼は友人とランチ。そのあとケーキ屋に行ってケーキセット。8時間ほど延々としゃべりだおしてから帰宅。
帰宅後に、体調を崩し、寝込んだり、病院に行ったりしててんやわんや(たぶん、冷房のきいた店に何時間もいたからだ)。でも、一晩経ったらケロリと直ったので、どうぞ皆様ご心配なく。
くらやみ祭の中でも、毎年楽しみにしているのが「駒競べ」という儀式。お駒様といわれる馬が欅並木を速足(歩くと走るの中間程度の速度)で駆け抜ける…ただそれだけなんですが、馬を至近距離で見る機会はそうそうないせいか、見物客の多い人気の儀式です。
ただ、ナイスビューポイントは非常に少なく、いい場所で観るには2時間待ちは必須。てなわけで、縁日で諸々買いこんでから、延々とそれを食べながら待つ…ってのが、私の毎年お決まりのパターン。今年は、トルコアイス食べてから、広島風お好み焼きを平らげ、のしいかをかじりながら待つ。
今年は隣に立っていたおじいちゃん(座敷わらしマニア)の話が面白く、2時間待ちもそれほど苦になりませんでした。お駒様もちゃんと見れたし、今年はいい年だった。
あ、写真がない…。後でアップします。