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クッキーリベンジ

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カトレアという製菓用薄力粉を購入し、「お砂糖レッスン―甘味を使い分けてつくる50のお菓子 (天然生活ブックス)」の”搾り出しクッキー”にまたもや挑戦。前回分量⇒2006-01-13 – 猫田の食事メモ

ただし、生クリームを使いきる自信がなかったため、無糖エバミルク缶で代用。それが悪かったのか、それ以外は分量どおりに作ったはずなのに、ちっとも搾り出せない。前回は何とかできたのに。⇒2006-01-14 – 猫田の食事メモ

仕方ないので手で丸め、指で軽く押さえて波型をつけた楕円形にまとめた。粉っぽいのは相変わらずだったが、味はおいしい。しかし、なぜ搾り出せないのだろう。

搾り出しクッキー

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上述の手作りクッキーは『お砂糖レッスン―甘味を使い分けてつくる50のお菓子 (天然生活ブックス)』の”搾り出しクッキー”のレシピを参考にしました。ただし、薄力粉は、薄力粉(日清フラワー)&強力粉(日清カメリア)の1:3ミックスに、バターは製菓用マーガリン(明治ケーキマーガリン)に、和三盆糖はカソナードに、生クリームは牛乳に変更。

※一晩経つと味が落ち着いたが、やや粉っぽい仕上がり(強力粉を使ったから当たり前)。

※個人的にはバターオンリーより、ショートニング+バターのほうが合うような気が。その際は無理に生クリームを入れることもない気も。

※170℃のオーブンで10分だったが、結果的に3分追加したので、今度は180℃に上げてチャレンジするつもり。

お砂糖レッスン―甘味を使い分けてつくる50のお菓子 (天然生活ブックス)

ザワークラウト

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朝食に食べた「お手製ザワークラウト」は以下のサイトの”即席版”のレシピを参考に作りました。

ザワークラウトの作り方 男の趣肴HP

キャベツ300グラムで作ったので、他調味料もすべて3分の1にして使用。白ワインの代わりに赤ワインを代用(問題なし)。作ってすぐより、3日目が一番美味しく感じました。

納豆のサイズ

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極小粒…5.5mm以下で4.9mm目のふるいの上に70%以上残る大豆

小 粒…7.3mm以下で5.5mm目のふるいの上に70%以上残る大豆

中 粒…7.9mm以下で7.3mm目のふるいの上に70%以上残る大豆

大 粒…7.9mm目のふるいの上に70%以上残る大豆

くめ納豆>納豆うんちく話より

「納豆小粒」とは、”なっとうしょうりゅう”と読み、豆のサイズではなく、豆の種類のひとつ(納豆用らしい)であるということもはじめて知りました。へぇ。

うんちくあれこれ

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ダイドードリンコ>自動販売機

自販機って意外と種類が多いんですね。

ウイスキーを楽しむ

読むとオヤジ的うんちくが溜まりそう。

ウイスキーあれこれ辞典

サントリー>Liqueur&Cocktail>用語辞典

入門書を買う必要がない充実度。当面これで十分です。

サントリークォータリー

連載陣がシブイ季刊誌が発行されています。知らんかった。

グリコカロリー表示

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江崎グリコ>すぐわかる栄養成分ナビゲーター

一般食品とグリコ製品のカロリーが検索できる。アーモンドクラッシュポッキーは1袋145キロカロリーだそうで。

江崎記念館

歴代「グリコのおまけ」はスライドショーで見られるが、やはり直接見たい。大阪に行った際にはぜひ。

大阪 道頓堀のグリコネオン

グリコのサイトで一番、面白かったかも。