カテゴリー別アーカイブ: 猫田の食事メモ(旧)
いちじく
ぷりんどら
揚げワンタン
冷凍庫にあったカレーを解凍して、マッシュポテトと合わせ、さいの目に切ったゴーダチーズと一緒にワンタンの皮で包んで揚げてみました。
このカレー、検索してみると8月13日に作ったものだと思います。しかし、冷凍していたというのもあってか特に問題なし。むしろ、ケチャップ+タバスコのソースにつけて食べるとなかなかいい感じで、夫に大好評でした。
リメイク品で夫に褒められたのは久しぶりなので、やったね、って感じです。
讃岐うどん 喜三郎
おにぎり
明太子豆腐ねぎバター丼
「『花のズボラ飯』特別小冊子」に惹かれて、「エレガンスイブ」11月号を買いました。夫もわたくしも、花ちゃん大好きです。これ月刊連載ですが、1話8Pなので、単行本になるまではまだまだかかりそうです…。
で、小冊子には、反響の大きかった作品が3本再録されているのですが、「わー、うまそー」って脊髄反射してしまった、明太子丼をさっそく晩御飯に。
ズボラ飯ですからね、作るのは簡単です。
炊き立てごはんに、水切りしてつぶした豆腐、明太子、長ねぎ(青ねぎ不可)の小口切り、バターを乗っけてレンジでチン。香りづけにしょうゆをちょっとだけかけてぐちゃぐちゃ混ぜていただきます。
くどそうな顔ぶれですが、豆腐のおかげか、最後まで「うんまぁ~い!!」。うちは明太子は一人1/4腹、バターは無塩を使いましたが、それでもおいしかった。夫はかつお節プラスバージョンにしましたが、これもよし。詳しい作り方は、「本がないならブログをお読み」さんのところで紹介されているので、ご興味ある方はそちらをどうぞ。
お米は、友人が自分ちで作っている河内米。ちょっと小粒ですが、炊くとものすごくもっちりしていて、ものすごくおいしいよ。たくさん送ってもらってありがとう。ご馳走様~。
- 出版社/メーカー: 秋田書店
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ざびえる本舗
「大九州展」にめずらしく、ざびえる本舗が出店していたので、もちろん買いました。ざびえるって、白あんをクッキー風の生地でくるんだ和洋折衷風のお菓子なのですが、物産展では焼き立てバージョンも売られていたので、それを。
1日経てばいつもと同じになってしまいますが、買ってすぐ食べれば、香ばしい焼き菓子風、一日たてばしっとりいつもの味ってことで、1回で2度楽しめました。









