わたくし、まだ自分の部屋の大掃除に明け暮れておりまして、ご飯作るどころじゃない状態です。
そしたら、夫がプチモンドでパンを買ってきてくれました。手前から、あんぱん、タイカレーが乗ったパン、ミルクパン。昨日はハード系しかなかったようですが、総菜パンみたいなのもあるのね。どれもおいしかったです。ごちそうさま。
わたくし、まだ自分の部屋の大掃除に明け暮れておりまして、ご飯作るどころじゃない状態です。
そしたら、夫がプチモンドでパンを買ってきてくれました。手前から、あんぱん、タイカレーが乗ったパン、ミルクパン。昨日はハード系しかなかったようですが、総菜パンみたいなのもあるのね。どれもおいしかったです。ごちそうさま。
散髪から帰ってきた夫が、「なんかおいしそうだったから」とパンを買って帰ってきた。
結構うちの近所にあるみたいなのですが、全然気づかなかったなぁ。にしても、”ブーランジェリー”と名前の付くパン屋さんが、府中にできるなんて…と少し驚いた。
パンは、バゲット生地にバターを巻き込んだものとチーズを巻き込んだものの2種類。どっちもおいしかったです。近所にこういうパン屋さんができるなんて、ちとうれしい。
録画したゲツ9を見ながら、いわて銀河プラザの芽吹き屋で買ってきた三色団子を食べる。上からごまあん、くるみあん、つぶあん。ピンクのお団子はしろあんでした。一番好きなのはくるみあんですが、どれも柔らかくて優しい味。おいしかったです。
演舞場に行くたびにいわて銀河プラザに寄ってみるのですが、まだ完全ではないものの、ぼちぼち商品が増えてきた気がします。
銀座三越のドミニク・サブロンで買ってきた、シュークリームとエクレアとクロワッサン・シャンテリー。
エクレアは超濃厚で好みが分かれるところですが、シュークリームはベーシックな感じで今の気分に合う。夫はクロワッサンがとてもおいしいと言っていた。クロワッサンの塩気とシャンテリー(生クリーム)の甘みの塩梅が程良くて、ペロッと食べてしまった。
東銀座に出たときに、いわて銀河プラザに寄ったのですが、スンゴイ人…。9日、10日は、岩手から複数の生産者が地元の食材を持ってきていたとあって、店内をぐるっと2周するほどにレジ待ちの人でごった返していました。
で、店内の商品を買うのはあきらめて、出店していた、割烹・若大将の寿司を買う。ほたてとかきと1個ずつ。
保冷剤を貰わなかったので若干心配だったのですが、何とか無事でした。おいしかったです。
宴もたけなわになったところで、先日買ってきた柳葉魚(ししゃも)干しの封を早速開ける。
ちょいと炙ってから食べると、わーすごい脂って驚くのですが、これがうまいのなんのって。お酒もすすむし、妙に危険な食べ物です。
何より一番驚いたのは、この手の食べ物はあんまり好きではないはずの夫がモロハマリしてしまい、翌日ネットで箱で注文していたってことです。いつ着くか分からないのですが、しばらくは、こればっかり食べることになりそう。おいしいからいいけどね。
ちなみに、私は、渋谷西武のデパチカにある平翠軒のコーナーで買いました。ししゃもはもちろん、にしんをおいしく食べれる人には、ドンピシャなつまみだと思います。
「京都歴代のれん市」では、半兵衛麩の生麩まんじゅうも買っていました。みそあん、抹茶あん、ふつうのあんのほか、桜餅あんも購入。
夫は生麩が大好物なので、生麩まんじゅうも大好き。大喜びでぽいぽいと食べておりました。もう少し、ゆっくり食べることも覚えてほしいんですが…と思いつつ、まぁいいかと。
昨日、新橋演舞場に行ったついでに「いわて銀河プラザ」に寄ったので、また芽吹き屋のお菓子を買っていました。
くるみゆべしを試食して「おー、おいしい」と思ったはずなのに、なぜか買ったのはよもぎ大福とくるみ大福。でも、これもおいしかったですよ。あんこがしっかりしていてお茶によく合う。
観劇後、三越によって甘いものを探す。17時で閉店とのことで、ちょっと焦りながらぽてぽて見て歩き、結局またフランソワ・プラリュで生ケーキを買う。
手前がプラリュジェンヌ、奥はパリダカール。
プラリュジェンヌは、こぶりのプラリュリンにムスリーヌ(クレームパティシエール(カスタードクリーム)と生クリームを混ぜたもの)を挟んだもの。お前どこまでプラリュリンが好きやねん…と突っ込みをいれながらも買ってしまいましたが、バタークリームかしらと一瞬思ってしまったほど、口どけの良い脂肪分多めのクリームがマッチしていて、これもまたおいしい。カロリーはこの際気にしない。
パリダカールは、簡単に言うとチョコクリームがサンドされたチョコ風味のミルフィーユですけど、見た目以上にビターな味わいでなかなかの大人味。これもおいしかった。
新大阪の売店で見かけておいしそうだった、小島屋のけし餅。
手でつまんだだけでその形に崩れてしまうほど柔らかい薄皮の餅に、びっしり芥子がまぶされていて、食べるとプチプチしていておいしい。こしあんがみっしり入っているけど上品な甘さで軽い。
300年ほど前はモダンな菓子だったのだろうなぁと思いながら食べると、なんだか不思議な気がしました。おいしかったです。