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おでん

カテゴリー: 夕食 | 投稿日: | 投稿者:

めちゃくちゃ手間のかかる仕事をやっていて、あんまり頭の余裕がない。おでんがあってホントに助かる。こういう時は、食べに行くのも億劫で(着替えるのが面倒、何を食べるか考えるのも面倒)、かといって宅配も面倒(待つのが嫌)。家でサクッと済ませたいのだ。パプリカも2色で大盤振る舞いで、ものぐさを色味でカバー。

明太子パスタ(水菜)

カテゴリー: 昼食 | 投稿日: | 投稿者:

材料が揃っていた(明太子、レモン、オリーブオイル、にんにく、白ごま、青菜)ので、夫の好物の明太子パスタにする。久しぶりに水菜で作ったけど、やっぱりサラダスピナーが欲しいな。

ジャムトースト

カテゴリー: 朝食 | 投稿日: | 投稿者:

トーストにジャム。ジャムは、フェルベールの「Confiture aux Poires Williams de la Drôme et vanille」。洋梨(ドローム県産のウィリアムスという品種)とバニラのコンフィチュールです。おいしい。

ウィリアムスというのはイギリスやフランスでの名称で、日本だとバートレットという品種名で流通しているそうです。「poire williams」で検索すると、ポワール・ウィリアムスというオードヴィ(ブランデー)ばかり出てくるので、そちらの方が有名なのかもしれません。

しつこく検索したら、Ovni(オヴニー)というフランスの在留邦人向けのフリーペーパーの記事が出てきて、ウィリアムスのおいしさを端的に紹介していました。「ざらざら感がなくとろけるような肉質、その高貴な香り!」とあって、生で食べてもおいしいらしい。洋梨を品種まで意識して買うことはないので、今度のシーズンは気を付けて見てみようと思いました。

ちなみに、フランスの通販サイトを見ると、1瓶9.5ユーロ。日本だと、三越伊勢丹のECで2700~3000円ほどなので、やっぱり唸っちゃいますね。大事に食べないと。

おでん

カテゴリー: 夕食 | 投稿日: | 投稿者:

今回のおでんは、ちょっと薄味だったので、しょうが味噌を作って添えてみる。

おでんのお供ってのは辛子でしょと思っていたけど、地方だと、意外と後乗せ調味料を添えるところって、結構ありますよね。しっかり濃い味でキメるよりも、薄味で仕込んでこう食べるほうが、食べ飽きないし、ながく食べられるような気もします。

おでんのときに常に付きまとう、野菜不足という課題は、パプリカを添えることで、とりあえず回避。

納豆ご飯

夫はお昼付きの仕事に出かけて行ったので、ひとりで簡単に。納豆ご飯、ターサイのオイル煮、おでん。納豆は、登喜和の日本の農(みのり)。結構好き。

チーズパン

カテゴリー: 朝食 | 投稿日: | 投稿者:

チーズパンにコーヒー。パンは超熟。ミルクコーヒーを飲みたくなったのに牛乳がないので、クリープを入れてみたが、何となく気分と違った。

おでん

カテゴリー: 夕食 | 投稿日: | 投稿者:

年末の忙しさを見越して、もう1回おでんを仕込む。結局、毎度定番の具で。

玉子焼きサンド

夫は歯医者に行ったまま帰ってこないので、ひとりめし。超熟に半端野菜(主にねぎ)を刻んだものを混ぜ込んだ玉子焼きを挟んで、てけとーに食べる。ケチャップをたっぷりかけて食べるのがよし。

夕方に、コープベーカリーのイートインで、コーヒーとくるみあんぱん。

パンとコーヒー

365日と日本橋で買ってきた食パンで。トーストしようかなと思っていたけど、スライスした瞬間、これは、そのまま食べる奴だわ…と思い、そのままで。

自分が立ち寄るパン屋さんの中では、ここが一番高級だなと思います。値段的にも、味的にも。たまに食べると、ほんとビックリする。おいしくて。

おでんと菓子パン

今日もおでん。昨日、自分が作るおでんへの不満をたらたらと書きましたが、でも、1度作れば数日ご飯作りから解放してくれるおでんは、やはり素晴らしい料理だと思います。なんだかんだ言って、好きなのよ。

晩ご飯は作っと済ませて、おみやげに買ってきた365日と日本橋のパンを食べます。手前はおなじみのチョコレートパン。これおいしいよねー。絶対買っちゃう。隣は、確かいちじくが入ったどっしりしたパンだった気がする。奥はクリームパンかな。小ぶりなので、3つを分け合って、ちょっと大きなケーキを食べた感じの量です。

パンを入れてくれた紙がかわいいので、きれいに拭いて、取っておく。夫は「ごみ収集」って言って白い目で見るんだけど、この習性はなかなか改まらないです。

ちょっと検索したところ、柴田ケイコさんによる、このお店のオリジナル柄だそうです。似た雰囲気のエコバッグもあって、かわいかった。