
バタートーストにコーヒー。私はチーズパン。昔はシュレッドチーズのほうが好きだったけど、最近は、スライスチーズのほうがお手軽で好きになってきました。

バタートーストにコーヒー。私はチーズパン。昔はシュレッドチーズのほうが好きだったけど、最近は、スライスチーズのほうがお手軽で好きになってきました。

ジュウニブンベーカリーの8/10食パンと、カンパーニュ。コーヒー。

バタートーストにコーヒー。私はチーズパン。

お久しぶりに、チーズスコーンを作る。
教わったレシピでは、本来、チェダーチーズは、角切りにして冷凍しておき、バターとほぼ同じタイミングで生地に練り込んで使用します。なので、なんとなくほんのりチーズのコクも感じられるね…という感じで使うものなんですが、長年作るにつれて、折角だったら、もうちょっとチーズの存在感を出したいな…となり、今では、角切りにしたチーズを冷蔵しておき、最後の成型段階で織り込むという形で使うようになりました。分量も元レシピの1.5倍ほどに増やしています。
お陰でセイボリー感強めのスコーンになってしまいましたが、見た目は悪いけど、これはこれで実に美味しいのです。夫も気に入ってくれているし、当分は、この形に落ち着きそう。

今日も、栗の渋皮煮で朝ごはん。長年にわたって、渋皮煮を作るのがどれだけ大変かということを言い続けた結果、夫が遠慮してあまり食べなくなってしまったので、消費が遅いです。もっとたべてええんやで(今更)。

今年は、スーパーで栗を買い、くりのないとうでも栗を買い、しかも知人からも栗を頂いて、かなりの栗長者だったので、ものすごく久しぶりに渋皮煮も作っていました。一晩シロップに漬け込んだものを朝ごはんに。
割に気軽な気持ちで始めたんですが、1回目の渋皮こすり洗いのときに、早々に作り始めたことを後悔しました。はー、やっぱりしんどかった。久々だったけど、数年前に結構しつこく作った経験がものをいったのか、わりにうまくできた(気がする)。
散々失敗した経験も無駄じゃなかったのかなーと思いつつ、もしかしてよしとするハードルを下げているだけなのかも…とも思ったり。まぁ、どうせ、家で食べるだけなのだから、もういいじゃないか。

バタートーストにコーヒー。私は、チーズパンにカフェオレ。

食後に松島屋の栗蒸し羊羹。

松島屋の栗蒸し羊羹と豆大福で朝ごはん。
断面が美しさにうっとりし、さらに食べてうっとりする。Twitterで他の人の写真を見たら、ものすごく分厚く切っていて仰天したんですけど、私の切り方がケチすぎるのか…。
豆大福は、昨日のうちに食べなきゃいけないので一晩おいたのは反則なんだけど、それでもやっぱりおいしかった。冷凍保存するって手もあるらしいのだけど、食べきれる量だけ買って、その日のうちに食べるのが正解だと思うんですよね。そこでしか買えないものって、つい余分に買っちゃいがちなんだけど、それなりに年だし、抑制する方向で行きたいとは思います。難しいんだけど。

グラノーラにヨーグルト。コーヒー。