
何となく気分的に晩御飯の支度がままならん様子を見て、夫が「モスバーガーにするか」というので、分倍河原まで歩く。ものすごく久しぶりに、スパイシーチーズモス。もっと辛いのかと思ったら、案外そうでもなかった。
よーし、今度は、ハラペーニョが乗っかった、スパイシーチリドッグを食べてみるか! と思ったら、なんと分倍河原店は2月13日で閉店とな。なんとー。

何となく気分的に晩御飯の支度がままならん様子を見て、夫が「モスバーガーにするか」というので、分倍河原まで歩く。ものすごく久しぶりに、スパイシーチーズモス。もっと辛いのかと思ったら、案外そうでもなかった。
よーし、今度は、ハラペーニョが乗っかった、スパイシーチリドッグを食べてみるか! と思ったら、なんと分倍河原店は2月13日で閉店とな。なんとー。

『「365日」の考えるパン』を読んだ夫が、代々木のお店(365日)に行ってみたいというので、朝ごはんを食べに、姉妹店の15℃(ジュウゴド)に行ってみました。私も長らく行ってみたいなーと思っていたのですが、ジュウニブンベーカリーで満足しちゃっていたし、そもそもうちから代々木八幡までが結構遠いし、何かのついでに寄るという場所でもないので、なかなか機会がなかったのです。まさか、夫が興味を持つというのは想像していなかった。しかし、ありがたいことや。
開店時間に合わせていきたいというので、7時少し前に代々木八幡に着くために、5時起きし、通勤列車に乗って出かけます。
朝から結構いろんなメニューがあったのですが、やはり、モーニングの「365日」を注文。パン屋さんが併設しているカフェなのですが、実はご飯メニューも選べる…けど、やっぱりパンだよねーとパン3種類がつくものお願いする。
最初にスープ、次に温めたパン3種類。365日、北海道、福岡。どれも味が違うのはわかるけど、どれが好きとも言い難い、どれもおいしい。

おかずプレートは、スモークサーモン、ベーコン、ハムから選ぶが(プラス料金を払えば全部乗せも出来る)、私はサーモン、夫はベーコン。どれも自家製だそうです。スモークと言う割には、だいぶ生っぽいサーモンでしたが、おいしかった。夫のベーコンは、いわゆるベーコンと言うよりも、塩漬けの豚バラ肉と言う雰囲気だった。
グリーンサラダに、目玉焼き、蓮根ソテー、キャロットラペ、フムス。グリーンサラダのドレッシングがおいしかったなぁ。どれも、味付けが過剰じゃなくて、手作りって感じの味でおいしい。こんなにたくさん作るの大変だろうなぁ…と思ったけど、サンドイッチの具に使われるんだと思う。サンドイッチも、絶対おいしいだろうなぁ。
7時半すぎると、常連さんと思しきご近所さん的なお客さんが続々やってきます。皆さん、結構、細かな注文が多くて、いかにも常連だなって雰囲気。ショーケースの中の商品も増えてきて、どれもおいしそうだなぁ…、こんな店が近所にあったらうらやましいなぁ…、と思ったけど、こういうお店があるってわかっただけでも良かった。

夫が、夜はまい泉にしたいというので、少し早めに晩ごはんにしてしまう。とんかつを食べたいんだったら、たぐでもいいんじゃないの? と聞くと、まい泉のあの衣が好きなんだと。確かに、あの衣は、ちょっと独特な感じがする。ラードで揚げてるのかねーと言っていたのですが、検索してみたら、今はひまわり油なんだそうです(昔はラード混合の揚げ油を使っていた)。なんか意外。ただ、パン粉が独特らしく、「パン粉付けマイスター」なる社内職人制度もあるらしい、なんかすごいな。
夫はいつも通り、ひれかつ。私は、おつまみチーズ串とカニと胡瓜のサラダ(ハーフ)。ウーロンハイ。今日もおいしい。

食後に、SEIJO ISHII STYLE DELI&CAFEでお茶。最近は、レトロかわいいソーダフロートがじんわりブームですが、個人的には、コーヒーフロートを推したい。甘×苦で、一度で二度おいしいところが好きなのだ。

「今年はなんて暑いんだろう」って毎年言っているような気がするけど、実際、暑い。暑いというか、太陽が昇りきってアスファルトが十分温まった8時以降に外出するのは、冗談抜きで「死ぬかも」と思う。無慈悲に降り注ぐ日差しもそうだが、それ以上に地面からの照り返しが凶暴だ。どう考えても30度台とか嘘だろう、あれは絶対50度超えてる。
長々と書いたが、そういうわけで、今年はよほどの用事がないときには、もう家からは出ないようにしている。出るのは日没以降。なので、最近は17時半以降に買い物に出て、軽食を取り、そのあと帰宅して夕食となるので、全体的に夜型シフトが甚だしい。何とかしたいと思いつつも、どうしようもない。早くこの酷暑が終わって欲しいと願うしかない。
今日の軽食は、サンジェルマンのハムとチーズのパニーニ。それにしても、サンジェルマンのコーヒーは大変に濃い。濃縮されているという感じである。

ちょっと所用を済ませて、近場で少し休めるところはないかなーと検索して見つけた、NEIGHBORS BRUNCHへ。クリームパンとコーヒーで一息。ちょっともちっとしたパンとさっぱりめのカスタードクリームがおいしかった。
ここは、表参道のパンとエスプレッソととコラボしているそうで(支店でも関連会社でもない)、パンの棚には、かの店の看板商品である「ムー(と言う名前の食パン)」もあった。ほかにもいろいろおいしそうなパンが多くて目移りする。雰囲気も良かったし、店内用のメニューもおいしそうだったなぁ。

夕方に、ふらりと聖蹟桜ヶ丘まで出て、京王百貨店の神戸屋キッチンでお茶。昔はもうちょっと広かったと思ったけど…と思ったら、店舗を縮小して、隣に、キーコーヒーのカウンターができていた。
入ったときには中年女性の一人客で満席だったけど、17時半を過ぎるとするすると人がいなくなって、すっきりした店内。隅々まで冷房が行きわたって、メニューの看板にあったシチューがすごくおいしそうに見えた。外はまだまだ暑いんだけど。

今週は散々、都内に台風上陸か? という報道を聞いたおかげかお出かけを自粛する人が多かったようで、電車はスムーズ。夏休み最初の週末なのに、混雑なく浅草につき、無事イベント会場着。ぐるりとまわって、おおむね目的を達し、浅草に行くことがあったら寄ろうと思っていた、喫茶ブラジルでお昼を食べる。
ランチタイムよりもやや早めに来たけど、店内はがらんとしていて、一番窓際の4人席に通してもらった。普段だったらそんなことないはずだから、台風のおかげだな。ランチもあったけど、せっかく来たのだからと、奮発してカツサンド。ここはカツサンドとチキンバスケットが名物なのだ。
「注文受けてから作るからお時間かかりますけど」と言われたけど、望むところだ。20分ほど待ったところでコーヒーとともにサーブされた。食べきれなかったら、包みますよと言ってくれたけど、なんとかなるかと全部平らげる(何とかなったが、普通だったら、二人で半分こで十分)。待っている間に何とはなしにお店のお母さんと常連さんの会話を耳にしていたけど、程よくけだるそうに応対する感じが下町っぽいなぁと思ってしまう。
ところで、このカツサンド、3センチ幅にカットされているところがすごくいい。具はこれでもかいう厚みで挟まれているけど、この幅のおかげで無理なく口に入れられて、食べやすい。ひとことでいって仕事の丁寧な食べ物だなという印象です。カツサンド1000円、コーヒー350円。喫茶店でこういうものが食べられるのって、やっぱり浅草ってすごいわ―と思いました。
こんなに人の少ない浅草なんてめったにないから色々ぶらぶらしたかったけど、思いとどまって、食べ終わったらさっさと帰る。この日は全く以てツイていたことに、一度も傘を使わなかった。

ネット検索をしているときにたまたま紙のコースターを収集している人のブログを見つけていくつか見ているうちに、ロマンスカーの車内販売で使われるコースターがなかなかかわいいのね…と思って夫にその話をしたら、急に「よし、ロマンスカーに乗りに行くか!」と言い出し、検索したら、展望席にこだわらなければGSEにも乗れるっぽかったので、出かけることに。とりあえず、何の目的もなく、小田原まで行くことに。それにしてもロマンスカー、箱根に行った2016年以来です(その時は、夫が気合を入れて、VSEのサルーン席を取ってくれたのですが、あれはよかったなぁ)。
無事、ロマンスカーGSEに乗って、うきうきしながら車内販売のおねえさんにコーヒーを頼んだのですが、コースターは出してもらえず。ちょっとがっかりしたのですが、よく考えたら、ホットコーヒーではなく、アイスコーヒーを頼むべきだったのかも。温かい飲み物にコースターって要らないよなぁ…。ああ、いきなり宿題ができた気分。

GSEは今年の3月に投入されたロマンスカーの新型車両で、展望席があるのが特徴のひとつです。ホームに入ってくる様子をずっと見ていましたが、展望席の様子が丸見え。一番いい席に座っていたおじさんは停車するまでぐっすりガン寝しており、そんな様子もしっかり見えてしまうのは、いいんだかわるいんだか…と思いつつも、だからこそ、車窓の景色もパノラミックに楽しめるだろうな、と思いました。
ロマンスカーを真正面から見られるポイントは、にわか撮り鉄さんたちでいっぱい。独特のローズバーミリオンの車体は写真映えして、なかなかいい感じです。

新宿駅から小田原駅までは1時間10分。ちょっとぼんやりしていたら、すぐついちゃう。新型車両らしく、座席は快適。体に受ける振動も最小限に抑えられていて、高速鉄道特有の小刻みな振動が苦手な私にとっては大変良い車両(なので、私は古い新幹線は少し苦手です)。一応、車内に無料Wi-Fiが用意されていましたが、使った夫によると、「超絶使いにくい」とのことでした。夫は、社内で小田原の情報をひたすら検索していました。えらいなぁ。
折角だからと、先頭車両を撮りに行ったら、箱根湯本へ向かうGSEに向かって、一生懸命「ばいばーーい」と手を振る女の子がいた。かわいかった。

私も、一緒に手を振ってみました。走り去る列車って、なんとなく、ちょっとした哀愁を感じる…時もあります。

そういえば、小田原って、箱根登山鉄道の始発駅でもあるんですよね。ここで乗り換えて早雲山まで行くのもええな…とふと思ったけど、何にも考えずに軽装で来ているので思いとどまり、予定通り小田原で下車。それにしても小田原、何年ぶりだろう(検索したら、2010年2月に何も考えずにふらりと出かけていた)。
駅ビルに入っている本屋(有隣堂)をぐるりと回り、ビルの上から街を見下ろすと、当り前だが、8年前の記憶とは少々異なる。そりゃそうだ、府中だってこの8年で激変しているのだ。小田原くらい大きな街だったら、変わっていて当然だよな。

もっと涼しければ小田原城へ行ったり少しぶらぶらしたりもしたけど、まぁとにかく暑いので街歩きは危険。夫が見つけてきた、そば処橋本に行き、お酒を頼んでちょっとつまむ。観光地で駅から近い店っていうと、観光客向けの店なのかな…と思いきや、存外居心地よくて、気配りの効いた、好きな感じの店だった。夫は盛りそば、私は桜エビのかき揚げ。桜エビぎっしりでうれしい。

冷生酒を頼んだら、クーラーに入れて冷やした状態で出てきてびっくり。わーうれしい。お酒は、井上酒造の箱根薔薇。本醸造だけど癖がなく飲みやすい。ラベルもかわいい。

これはもうちょっと腰を落ち着けて飲んじゃうよと、生シラスも追加。おいしいよねえ、釜揚げも好きだけど、生があるなら、やっぱりそっちを頼んじゃうな。

豆の樹と言う喫茶店で、コーヒーフロート。旅先で入る純喫茶って、ちょっと緊張するのですが、雰囲気のいい店でした。

またも、ロマンスカーGSEに乗って新宿に戻り。どうせだったら贅沢ついでにと、少し待って京王ライナーに乗る。いつもの運賃にプラス400円で指定席券を買うのですが、サービスインしたころは、乗車時間は変わらない(新宿~府中23分)のだから400円も払ってばかばかしい…と思っていたのですが、一度体験すると、その認識は浅はかだったと思い知りました。確実に座れる、府中までノンストップ、隣席の人以外に自分の周囲に人がいない、400円の価値は間違いなくあります。初めて乗った夫も、大いに気に入っていました。
ただ、スマホから買う手順はわかりにくく(チケットレスサービスのユーザー登録がめんどくさい)、結局、ホームの券売機で買うのが一番早いってところは、鉄道会社っぽいなと思いました。

おなじみの新宿駅の京王線ホームだけど、一番端っこまで来たことはなかったので、なんとなく写真を撮る。当初の目的(ロマンスカーの紙コースター収集)は達成できなかったものの、半日で十分旅気分を味わえて、何とも得した気分。もう少し涼しくなったら、また出かけたいな。

立川の伊勢丹に買い物に行き、催事会場に来ていた、みかづきで、イタリアンとカレー。カレーはノーマルなおいしさでしたが、イタリアンはすごいなーと思いました。極太の焼きそば麺にトマトソース、甘酢しょうがの組み合わせが斬新すぎる。これは時々食べたくなる味だなぁ、と思いました。
新潟に行く機会があったら食べようと思っていたのだけど、こうやって思わぬところで出会うこともあるので、百貨店とはありがたいものです。

せっかく立川に来たのだからと、炎天下を歩いて金包堂に寄り、ぎえー、体内の血が沸騰するー、あついー、と言いながらルミネの神戸屋キッチンのイートインで、コーヒーフロートで涼を取る。夫は、もものサイダー。

今日も日の出前に起床し、大さん橋へ散歩。日の出前の大さん橋の照明は青色なので、何かのコンサートのステージみたいな雰囲気です。

今日も陽が上る。朝焼けの空は何度見てもきれい。

ずーっとベンチに座っていたせいか、後で気づいたんですが、脛の真ん中から下がものすごい数の虫刺されでした。アブかな…と思いましたが、もしかするとノミかもしれない。すごい数だった(30か所ほど)けど、あんまりかゆくならなかったので良かった…。
虫刺されに敏感な夫は、1か所やられたらすぐに反応して、大さん橋にいる最中はずっと変な踊りを踊っていた。なんでずっと踊ってるのかなと思ったら、虫のせいだったのか。

不思議な雲が漂っていたので、それをずっと撮っていた。マグリットっぽいなぁと思ったけど、特に何かしらテーマはない。ただへんなだけの雲。

すっかり明るくなってからの帰り道。古い螺旋杭が展示(放置?)されていた。これが人力で埋め込まれていたとは…。想像もつかんわ。

もうひとつ、大さん橋に来るたびに気になっていたので、近寄ってまじまじと見る。海員生協って、大さん橋で働く人のための売店ってことなのかな。

料理写真の上に添えられたキャチコピーがほほえましくて楽しいのだけど、食べログを見たら「味は今一つ」と言うコメントがあって、まぁそんなもんかなぁ、と思ってしまった。ご近所だったら間違いなく食べてるのだが、旅先なので、なかなかこういうデイリー的なお食事を食べる機会がない。

最後なので、山下公園も散策。去年は、バラが満開でとても素晴らしかったのだけど、今年は、ちょっと終わり気味。もちろん、まだ十分きれいなのだけど。

日米友好ガールスカウトの像。何度撮っても歪んでしまう。私の体が歪んでいるのか。

バラは終わり気味でしたが、その代わり、いかにも南国の花っぽい、ちょっと毒々しい色合いの花がたくさんあって、相変わらず鮮やかな庭でした。一番上の左のクリーム色のバラは、名前は忘れたのですが、とても香りが良かった。その下は「紫のバラ!」と思いましたが、赤の亜種と言う扱いのようです。カインダブルーと言う種類で、赤いバラから赤い色素を抜いて青いバラとしているそうです。しかしいい色だなぁ。
もう一つインパクトがあったのは、一番上右のラムズイヤー。触った感じが、まんま生き物の耳そのものでした。この触感はすごい。触った手からほんのりセージっぽい香りがしたような気がしましたが、葉っぱが似てるからそう思っただけかなぁ。

ホテルから戻ってきて、少し休んでから、部屋で朝ごはん。昨日の夕方、のり蔵でパンを買ってきていたのです。手前から、焼きもろこし、のりハムロール、もりもりクリームチーズ、チョココロネ、塩小倉。店内同様、和テイストを感じるパンが多くてそういう意味では変わり種なのですが、パン自体は正統派で、とてもおいしかった。
実を言うと、ネットの口コミを見ると、お店の人が怖いという書き込みが多くて、かなりドキドキしながら行ったのですが、そんなこと全くなく、ごく普通にいい感じのパン屋さんでした。やっぱり、他人の評価を鵜呑みにしちゃいかんな。それにしても、このお店も一応中華街の中にあるんですが、あまりにも端っこ過ぎて、ネットがなかったら絶対に気づかなかったと思う。

荷物を整理しつつ、のんびり。あんまり身支度は手早くできる方じゃないのですが、だいぶ手馴れてきたかな。3泊もすると、着るものの荷物が大変です。
で、午前中にシルクセンターに行って色々見学。ここね、予想していたよりも面白かった。古代からの実物原寸大衣装の変遷とか、伊勢丹制作の蚕農家の様子をまとめたビデオ映像とか。1本が30分ちかくあるものが数本あって全部見切れなかったので、今度は違うビデオを見たい。本物の蚕(四齢だった)もいたけど、桑の葉を食べる音がすごくてびっくりした。あんなペースで食べるなんて、すぐに成長するのも納得。
お昼は中華街に戻って、旅の締めくくりはやはり南粤美食。ここ3日間ずっと気になっていた、香港冷麺を注文。香港麺(店主自ら、輪ゴム麺と言っている)に、チャーシューとねぎを、チャーシューのたれで和えたものすごくシンプルな一品で、出てくるのも早かった。見た瞬間、味濃そう…と一瞬ひるんだものの、それは見た目だけで、とにかく美味しかったです。独特の甘辛い味がたまらない。チャーシューもかなりおいしかったので、単品でも食べたかったなぁ。ただ、ズルッと食べてしまったので、ややお腹的に物足りない。やはり、海老雲呑麺も食べるべきだったか…。

食後のデザートに、同發新館で、杏仁雪糕(アンニンアイス)、夫は椰汁西米露(タピオカココナッツミルク)。おいしいね…。
しばらくまったりしたあと、所用がある夫とここで別れ、私はもう少し中華街でお土産を物色。
ただ、買えるなら買いたいな思っていた、海員閣のシューマイは行列だったので断念。最近知ったんだけど、この店、『美味しんぼ』(2巻)で、「客あしらいが乱暴で山岡さんが激怒した店」のモデルなんだって。わたしゃ、その店は、ずっと徳記だと思い込んでいたけど、違うのか。しかし、私も、牛ばら飯食べてみたかったなぁ。また今度ね。

暑いので、早々にホテルに戻って預けておいた荷物を引き取って、みなとみらい線で帰ります。来年も無事に旅行できるといいなぁ。それにしても、荷物が重い…、どんだけ買い物したんや…。
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さて、今回作ったお店リストで行かなかったところを備忘録的に転記しておきます。今度は行けるといいなぁ。って、食べるところばっかりですね…。