
昼は茹でうどん×ヒガシマルうどんスープ。さっとゆでた小松菜、大分から送ってもらったかまぼこを少し切り、揚げ玉ぱらり。

駅前に買い出しに出て、ルパで一休み。コロッケパン、ダークチェリーパイ。

昼は茹でうどん×ヒガシマルうどんスープ。さっとゆでた小松菜、大分から送ってもらったかまぼこを少し切り、揚げ玉ぱらり。

駅前に買い出しに出て、ルパで一休み。コロッケパン、ダークチェリーパイ。

トーストにカフェオレ。たっぷり砂糖を入れている。

今年は築地への買い出しを行わなかったので、昼間にDOC(大東京綜合卸売センター)に買い出しに行ったら凄い人。なんというか、ようやく年末感を感じてきた。
疲れちゃったので、あるもので、何となくおつまみみたいなものばかり作る。
手前は、自家製ラッキョウ2種類(塩ラッキョウ、甘酢ラッキョウ)を千切りにして、豚バラ薄切り肉で巻いて焼いたもの。カレー粉をつけて食べるのがよい。ローズマリーポテトにキャロットラペ、DOCのお魚屋さんで買ってきた、ゆでホッキガイを少し出す。

夫が、C&Cのカレーが食べたいというので、駅前まで行く。夫は迷いなく、中辛のチーズカレーなんだけど、私はちょっと考えて、今日はコロッケトッピングのチーズカレー、ご飯少な目。
このあと少し、年末年始の買い出し。

大分からの荷物の中に、craic(クラック)というお店のスコーンを入れてくれていたので、ありがたく朝ごはんに頂く。義母が買いに行ったとき品切れだったそうなんですが、わざわざすぐに焼いてくださったそうで、本当に申し訳ない。
オーブンで温め直してから食べましたが、ほろりとくちどけがよく、とってもおいしかったです。ごちそうさまでした。大分に行ったら、お店にも食べに行ってみたいです。

とにかく白菜を食べきるなら、鍋かなと、ピェンロー風味の鍋を作る。風味とあるように、真似したのは干しシイタケの煮汁で白菜と豚肉を煮て、塩は後乗せで食べるところ。とにかく白菜をたくさん食べねばならんので、春雨もパス。おかげさまで、野菜をモリモリ食べられました。

正月に向けて、冷蔵庫整理。紫白菜を蒸し煮にしていたので、それを刻んでスープに。1回火を通しているのに、それでもまだ煮込むと紫色が出てくる。でも味は、普通に白菜でした。あとは、キャロットラペも作って、何とか年内に食べきることを目論む。
玄米ご飯に、加島屋のさけ茶漬け。

食後に、トレーズデセールから、メディテラネ Méditerranée(プラリネショコラとナッツ)を。
一般的には、マンディアンといわれるチョコレート菓子ですが、オーボンヴュータンではなぜかメディテラネ(地中海)という名前で販売されています。トレーズデセールでは、4 mendiansと言われる4つのカトリック修道会を表すドライフルーツやナッツを入れることをお約束としているそうで(ドミニコ会=レーズン、聖アウグスティヌス会=ヘーゼルナッツ、フランシスコ会=ドライイチジク、カルメル会=アーモンド)、マンディアンもその4つを入れるのが定番です。
このメディテラネでは、ヘーゼルナッツ、アーモンド、クルミ、ドライアプリコット、ピスタチオが乗っており、ベースはミルクチョコレートでした。このチョコレートがおいしくて、今度はこれだけ単品で買いたいな、とも思ったり。

トーストにジャム、コーヒー。

昼ガッツリ食べているので、夜は簡単に。昨日のキッシュの残りを温めて、半端野菜をかき集めてサラダに。

食後に、トレーズデセールからいくつかつまむ。
手前から、トゥーロン Touron(ドライフルーツ入りはちみつの糖菓)、ヌガー・ブラン Nougat blanc(アーモンド入り白ヌガー)、ナヴェット Navette(香料入り南仏菓子)、カリソン Calissons(アーモンドペーストとフルーツの砂糖漬けを炊き合わせた菓子)。
ヌガー系のお菓子は食べ慣れてないこともあって、ちょっと苦手意識があるんですが、このヌガー・ブランは、それを吹き飛ばすくらい、美味しかったです。すっごく甘いんだけど、食べ終わったらシュッと消えちゃうというか、あんまり後を引かない。ちょっとヌガーのイメージが変わりました。

夫が「まい泉に行きたい」というので、ランチタイムを外して、調布トリエのまい泉へ。
夫は、ひとくちヒレカツ定食、私はお好み定食で。ご飯は半分にしてもらっていますが、それでもお腹いっぱい。

食後は、猿田彦珈琲 調布焙煎ホールへ。コーヒーも好きなんだけど、ここのアイスが何より好きなので、いつも、コーヒーよりもアイスを注文してしまう。