
チェダーチーズを買っていたのだけど、使い道がないまま寝かせっぱなしだったので(スコーンを焼きたかったのだが余裕がなかった)、チーズパンにして食べる。カフェオレ。

チェダーチーズを買っていたのだけど、使い道がないまま寝かせっぱなしだったので(スコーンを焼きたかったのだが余裕がなかった)、チーズパンにして食べる。カフェオレ。

まだまだ続くコンビーフポテト。夫は腰塚のコンビーフが本当にお気に入りで、多分、1カ月続いても全く問題ないだろうと思う。
ただ、玉ねぎは邪魔なので外してくださいと言われたので、今日は、芋とにんにく、仕上げのパセリだけで。コンビーフもあんまり加熱しないほうがいいと言われてたのだけど、ちょっと火を入れ過ぎたかもな…。
奥は、焼キャベツにフレンチドレッシングをかけて、玉子をミモザにしたものを散らしたもの。

魯肉飯にターサイの炒めもの。雑誌か何かで、現地の魯肉飯は小ぶりの丼に入って供されると読んでから、うちも普通にお茶碗に盛っている。ミニ丼みたいでかわいくて気に入っている。これで十分お腹いっぱいになるし。

大相撲(令和元年十一月場所9日目)を見ながら、小さいつまみをちょいちょい。
新ごぼうの酸っぱいマリネを作っていたのだけど(太めの千切りにしてさっとお湯にくぐらせてからフレンチドレッシングで和えたもの)、そのままでも美味しかったけど、なんとなく脂少なめのスモークサーモンと一緒に食べて見たら、驚くほどよく合っていた。これはいいです。白ワインと合う。

バタートーストにコーヒー。私はカフェオレ。

今日も腰塚のコンビーフで、コンビーフポテト。
奥は、焼キャベツに目玉焼き乗っけ。キャベツをくし形切りにして、焦げ目がつくまで焼いたのって、何ともいえず美味しくて好きです。

安売りの豚バラ肉塊で魯肉飯を作る。魯肉飯は『台湾かあさんの味とレシピ』で紹介されているレシピを参考にしてはいるのですが、段々自己流になってきた。
それでも、ふたつだけレシピを参考にしているポイントがあって、ひとつは砂糖は氷砂糖を使うこと。普通の砂糖だと、何となく味が決まらないのだ。もうひとつはフライドオニオンは絶対入れること。ただ、本に出ていた「かあさん」のフライドオニオンは、エシャロットを揚げた自家製だったのだけど(自家製のほうが断然おいしいらしい)、さすがに無理なので、中華街で買ってきたものを使っています。
自己流ポイントは、挽き肉じゃなくて、塊肉から自分で切り出して使うこと。あと、玉子は鶏卵じゃなくて、うずらの卵を使うこと。玉子がたくさん食べられる感じがして、気に入っているのだ。一緒に煮込むスパイスは、八角、クローブ、桂皮、陳皮。最後に、五香粉をふわっと。八角は絶対だけど、個人的には、陳皮も重要メンバー。初めて作ったときに何となく入れたらおいしかったので、以来、お守りのように絶対入れている。
時々、ネットや雑誌で他の人のレシピを見るのだけど、それと比べると、多分、うちの魯肉飯は、いわゆる「正解」と比べると、ちょっと甘めな気がする。せっかくだから「正解」も食べてみたいけど、一体どこに行けばいいのだろうか。
今日の豚バラ肉は脂の部分が多かったので、賽の目に切ると100%脂というキューブも出てきてしまってイマイチよろしくなかった(私は豚の脂は好きなのでそれもまたよしなのだけど、やはり食べ応えが少ないのはまずい)。こういう肉だったら、賽の目じゃなくて、普通に大ぶりに切ってもよかったのかも。そういうタイプの魯肉飯もあるようですし。まだこれからも試行錯誤していきたい。
野菜の補いに、ターサイの炒めもの。

お昼の魯肉飯を小盛りにしたので、ちょっと夕方間におやつ。近所のパン屋のハムマヨネーズパンに、オニザキのごませんべい。じみにうまい。

トーストにベルキューブ、カフェオレ。
ベルキューブの「香るフレーバーセレクト」に入っている「ハム風味」が、ホントにハムの味しかしなくて、なんか不思議な感じ(気に入っている)。

腰塚のコンビーフは280グラムあるので、1度開けたらしばらくコンビーフが続く。お店的には、常温に戻してそのまま食べてもらうのが一番おいしいとのことらしいが、夫の好みはじゃがいもと一緒に炒めたもの。いわゆるコンビーフポテトだ。
ただ、いろいろ塩梅が難しい。個人的には、玉ねぎはしっかり炒めて甘みを出し、じゃがいもは柔らかくほっくりしているけど、表面は軽く焦げ目をつけてクリスピーな感じにしてあるのが合う…と思っているのだけど、その両方を両立させるのが難しい。あと、子供の頃よく食べたコンビーフは、しっかり火をいれてもよかったんだけど、このコンビーフは加熱しすぎるとあんまりよくない。まあとにかく難しい。どう作ってもおいしいんだけどね。
今日のはまあまあうまくいった気がしたけど、ちょっと芋が硬かった。あらかじめレンチンした芋を使った方がいいのかもしれない。
奥は、焼きキャベツに、玉子フィリングをたっぷり乗せたもの。

帰宅して、軽めのお昼にしようと、にゅうめんにする。鍋にヒガシマルうどんスープと水とネギを入れて温めて、それを具に。簡単で美味しい。

大相撲(令和元年十一月場所7日目)を見ながら、たこぶつとカップ酒。カクレイカップ(青木酒造)はレトロ可愛くてお気に入り。いくつか持っているが、まだほかにも違う柄がありそう。