グランデュオ立川7Fの「立川中華街」にある旭龍門で晩御飯。おかず2品(青椒牛肉絲、麻婆豆腐、エビチリ、豚肉ザーサイ炒め)とご飯、デザートがセットになったものを注文し、追加で棒餃子とピータン、瓶ビール1本。
GWの夕飯時という時間帯だったので、それほど待たなければいいやくらいの気軽さで入ったのだけど(それでも25分は待ちました)、期待以上においしかったです。特に、麻婆豆腐はビックリのおいしさでした。奥が深いなぁ、四川料理は。
グランデュオ立川7Fの「立川中華街」にある旭龍門で晩御飯。おかず2品(青椒牛肉絲、麻婆豆腐、エビチリ、豚肉ザーサイ炒め)とご飯、デザートがセットになったものを注文し、追加で棒餃子とピータン、瓶ビール1本。
GWの夕飯時という時間帯だったので、それほど待たなければいいやくらいの気軽さで入ったのだけど(それでも25分は待ちました)、期待以上においしかったです。特に、麻婆豆腐はビックリのおいしさでした。奥が深いなぁ、四川料理は。
おめざがわりにふたりでシリアル。10時ごろ。
「自遊人 2006年 05月号 [雑誌]」を読んでしまったために急に”鮨が食いたい病”に罹る。回転寿司でよかったが、夫の提案により近所の「竜の鮨」へ。
7カンのお任せを注文したが、実際は8カン。これってオマケ? と思いつつ指摘せず全部平らげる。白魚と三つ葉のお浸し、ツブ貝と若布の酢の物、中トロ、鰈、サヨリ、赤貝、煮海老、鰹、お新香(赤蕪、山芋、瓜)雲丹軍艦、穴子。サヨリと穴子が特においしかったかな。ネタも悪くないし、シャリもわたくし好み。都内の同程度の店と比較すると4000円は安いと思うが、全体的にインパクトに欠ける握りが多いので個人的にはちょっと高いかなぁというのが正直な感想です。
実は、夫は1ヵ月ほど前にひとりで行ったことがあるあるのだが、そのときはきっちり7カンで終わって、雲丹みたいな高級なネタは握ってもらえんかったといっていました。お店の人ってお客さんのこと、結構見ているんですよね。気をつけないと。
ホテルのビュッフェで朝ごはん。
クロワッサン、丸パン、エメンタールチーズ、ペッパーロースハム、ソーセージ、スモークサーモン(ケーパー・オニオンたっぷり)、白身魚のピカタ、レタス、アルファルファ、ワッフル(バター・メープルシロップたっぷり)、コーヒー。食後に、フランスパン2切れ、ハーブパン1切れ、ロースハム、チーズ、チョコスプレッド、シナモンロールをお代わり。夫に「よくもまあ、1枚の皿にそこまで盛れるね」とほめられました。
おかずだけでなく、ソースやトッピングまでものすごくいろんな種類があってものすごく目移りしましたが、近くにいた外人さんはミューズリーのみで食事を済ませているのを見て、自分の卑しさをちょっと反省しました。
ほっき貝の刺身、生雲丹、帆立炙り焼き、イカぽっぽ焼き(わた焼き)、いももち、行者にんにくのおひたし、コーンの天ぷら、焼酎3杯。夫は食後にいくらご飯。
GWなのに旅行もできないので都内のホテルにステイ。しかしホテルのレストランで食事するほど余裕もないので近くのビルで一杯飲む。52階の窓際で景色がとても良かったです。ああ、早く北海道に行きたい。
ホテルの部屋で「ひとくちの甘能」を読んだので急に甘いものが食べたくなる。時屋という甘味屋でどらやきと黒豆茶。どらやき(中)とありながら、すごくでかいよ。
そろそろ賞味期限が切れそうなさがえそばに納豆、乾燥わかめ、冷蔵庫に転がっていた長葱青いところ、天かす乗せて。めんつゆはおかべやのだしで適当に。おかべやのだしがあるとめんつゆを買い置きしなくてもいいのでとっても便利。ちょっと高いんだけど。
■おかべや