プチモンドの「ほのか」をトーストで。スクランブルエッグとキャベツの酢炒め。
最近イマイチ身体がピリッとしないので、意識的に乳酸菌を摂取しようと心掛けております。腸トレ重要だと思います。
プチモンドの「ほのか」をトーストで。スクランブルエッグとキャベツの酢炒め。
最近イマイチ身体がピリッとしないので、意識的に乳酸菌を摂取しようと心掛けております。腸トレ重要だと思います。
先日食べたシャインマスカットには本当に感激したので、調子に乗って今日はロザリオ・ビアンコというぶどうを買ってしまった。
糖度22度だって、うーむ、すごいなーと思いましたが、ホントに甘いばっかりで、それがまたうっとりするような甘さなのであります。皮を剥いて食べるタイプなので(本当は皮ごと食べられるそうですが、売り場のPOPには「剥いて」とありました)、渋みも完璧ゼロ。ああ、うっとり…。
夫がいないのでお手軽に。
蒸し器に、適当な大きさに切り分けたブロッコリーとタマゴを入れて、強火で蒸す。蒸し過ぎて色が汚くなったが、これくらい柔らかいのも嫌いじゃない。あとは、プンパニッケルにクリームチーズを塗って。
ドレッシングは、キューピーのバターミルクランチドレッシング。安売りしていたので買ってみましたが、いわゆるフレンチドレッシングみたいな感じをイメージしていたらだいぶ違った。どっちかというと、シーザーサラダドレッシングに似てる。今度はそんな感じのサラダに使ってみようか。
お酒を飲む気にもなれず、牛乳で。
お昼を作るのがだるかったので、その旨夫に伝えると「パンで良い、パンで」というので、プチモンドの「ほのか」をトーストで再び。
私は、だいぶ前に作ってい冷凍しておいたシナモンロールをレンジでチンして食べる(コチコチ状態のまま、600wで1分)。レンチンパン、なかなかイケる。
プチモンドの「ほのか」をトーストで。うまい! あんまりいろいろ混ぜ物をしていない、素朴な味わい。最近ときどき買ってくるセントルザベーカリーの角食と比べると、方向性は違うなぁと思う。だけど、毎日食べるものなのだから、これでいいのだ。
折角なのでスクランブルエッグを添える。パンと一緒に食べてもよく合う。
プチモンドの「ほのか」、まずは焼かずにそのまま食べる。うまいなー。夫は3枚一気食い。残ったパンは、全部スライスして、ラップに包んで冷凍庫へ。最近、夫は、冷凍パンに寛容なので助かるー。
添え物は、チリコンカンの残りと、きゃべつの酢炒め。
お昼とおやつの間頃に、何とはなしにプチモンドに行ったら、なんと、店先に「本日食パンあります」の貼り紙が。予約なしに買えたのは恐らく、今日は朝から雨だったからだと思う。おやつ用の菓子パン買いに来たんだけど、これは、角食も買って帰るべきでしょ。雨サマサマや。
お店には、切ってないのが1本と、スライス済み1斤が2つ。迷わず、1本買いました。久し振りだなー、プチモンドの「ほのか」。こういう日に限って、他のパンも欲しいものがいろいろあったけど、もう菓子パン2個だけで我慢。
いっつも名前忘れちゃうんだけど、柔らかいコッペパンみたいな生地にバタークリームを挟んだこれは、結構お気に入りのひとつ。奥はアップルパイ。
いつも、餃子を作った際に生地が余ると、翌日は薄くのばしてフライパンで焼いてピザにするんだけど、今回ははなっから、ピザ目的で生地を仕込む。
生地の元ネタは『1つの生地で餃子も、めんも、パンも! 』。この本で紹介されている基本の生地は、本当にラフ。でも、これで十分美味しいんですよ。
仕込むと言っても単純なことで、薄力粉、強力粉、水を同量、塩ひとつまみを混ぜて、丸めて置いて置くだけ。気が向いたら、時々ちょっと捏ねる程度で一晩おいたら、適当な大きさに丸めてのばしてフライパンで両面を焼いたら、グリエールチーズを乗せて溶けるまで焼く。
チリコンカンには、こういうパン(みたいなもの)がよく似合う気がする。
「俺、今日は晩ごはん要らない」と言っていた夫が、崎陽軒のシウマイ弁当を手に帰宅。お外で食べるつもりだったけど、何となくやめて弁当にしたんだそうだ。
それはいいんだけど、自分の分だけ買って帰ってきたのがちょっとカチンときた。「自分の分だけか!」とむくれたら、半分くれました。美味しかったです、ごちそうさま。