
イングリッシュマフィンに溶けるチーズでチーズパン。溶けるチーズも好きなのですが、時折、無性に、グリエールたっぷりで食べたくなりますね。あの臭いのがいいのよね…。

イングリッシュマフィンに溶けるチーズでチーズパン。溶けるチーズも好きなのですが、時折、無性に、グリエールたっぷりで食べたくなりますね。あの臭いのがいいのよね…。

祝日あけって、なんだか妙にけだるい。作り置きのおかずで、さくっと簡単に。金時豆のチリコンカン風に、大根葉のオイル煮。大根のポタージュ。パスコのイングリッシュマフィン。
私は、メーカーがおすすめするとおり、カリットリングが出るくらい焼くのが好きなのですが、夫は、焼き色がつく手前で引き上げて、ふんわりやわらかで食べるのが好み。今日は夫の好みに合わせて焼きましたが、しかし、チト違うらしい。難しいよ。
大根ポタージュって、いつも、ぎりぎりの料理で作るので、最後、目を離した隙に焦がしてしまうことが多い。真っ白に仕上げたいのに、いつも、なんだか薄汚れた色に…。

珍しく、夫と食べる朝ごはん。グラノーラに、ヨーグルトとジャム。
朝の準備は、まず弁当箱におかずを詰めるところから。ご飯をチンして、ご飯とおかずを詰め、その間に沸かしたお湯で水筒用のお茶を作り、コーヒー用のカップを温めておく。コーヒー豆を挽き、次にグラノーラを計りつつ盛りつけ、コーヒーを淹れ、カップのお湯を捨てて、コーヒーを注ぐ。たったこれだけのことでも、一人でやるのは結構大変。とはいえ、お子さんいる家に比べたら、全然ぬるい環境ですからね…。弁当と水筒を準備して、グラノーラ食べて、コーヒーまで飲めたら、その日はもう、満点。

お手軽なまぐろ赤身のさくがあったので、とりあえず、ピチットに包んで、週中にでも、ステーキかカツにして食べるか…と思っていたのだけど、そう言ったら夫が、「今日食べようよ!」というので、そうすることに。レモン汁を絞るだけで、すごく美味しい。
明日からのお弁当用に仕込んだおでんを、少しいただいちゃいます。すっかり居酒屋メニュー。

先日の円楽デビューで気が楽になったので、再訪。今日は、レバニラ定食で。
美味しかった! いまはなき吉田屋よりも美味しいかもしれん。近くにこんなありがたいお店があったとは…、私はこの10年何をしていたのか…。気になるお店は、やはり、すぐに入らなくちゃいけないなぁ…。
もう一つ嬉しかったのは、ぬか漬けが妙に美味しかったこと。奥さんが漬けてるんだろうか、いい感じにさっぱり。

ヒルトン東京名物のバナナケーキを朝ごはんに。手前はノーマル、奥は黒糖味。バナナケーキなのは同じなんだけど、全然違う味わいで、ビックリ。どっちも美味しい。

直売所で買ってきたむかごを白米と一緒に炊き込んでみる。というか、直売所の売り場に、「白ごはん.com」のレシピのプリントアウトが貼ってあったので、せっかくなので、参考にしてみた次第。おいしいー。ご飯との相性がすごくよくて、びっくり。むかごのほろ苦さとご飯の甘さの組み合わせが素敵。
長尾智子さんの本を読んでいると、よく、「長いもの炊き込みご飯」を紹介しているのを見かけるのですが、むかごご飯からの連想なのかしら。ご飯+芋か…と、あまりそそられなかったのですが、ちょっと今度やってみようかしら…と思いました。
大根と糸こんにゃくと鶏挽き肉の炒め煮。糸こんにゃくは、「ぷるんぷあん」という乾燥糸こんにゃくを使っています。これね、普通の糸コンよりもぷるぷる感が強くて、美味しい。美味しいってヘンだな。味があるわけじゃないので。でも、いい食感。あとは、ワカシ(ブリの若いもの)の塩焼き。夫も、これなら食べられると言っていたので、よかった。

ネスカフェゴールドブレンドときび砂糖をホットミルクでよく溶いて、ミルクコーヒー。牛乳は木次乳業のノンホモ低温殺菌タイプのがお気に入り。週に1回しか入荷しないので、待ち遠しい。
カカオ74%って、普通は甘さと苦さのバランスがいいものが多いハズなんですが、これはかなり苦味優先。「74%ってこういう感じでしょ」って感じのするチョコレート。

里いもの親芋をゆでたのを、オリーブオイルをひいたフライパンで、表面をカリッとするように焼き付けます。子芋(里いも)と違って、さくっと身が詰まっているという感じ。八つ頭とか京芋に近いかなぁ。さっぱりしていて美味しい。大根葉のオイル煮に、キャベツだけ残ったシュークルート、クイーンズ伊勢丹のチョリソーで、ワンプレート風。
職場の近くのパン屋さんで、カレーパン、ミルクフランス、レーズンパン。