月別アーカイブ: 2018年3月

C&C

カテゴリー: 昼食, 外食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-13 11.39.18

夫の中で、再びC&Cブームが巻き起こっており、最近は外出のついでにちょこちょこ食べているらしいのだが、今日は私もご一緒させていただいた。夫の中でC&Cといえば、チーズカレーしかない。ということで、私もそれで。

ところで、ココイチはご飯の量をグラムで認識できるが(ハーフだと150グラム、少な目は200グラム、通常は300グラム。それ以上は100グラム単位で1500グラムまで増やせる)、C&Cは、「少なめ」というよくわからない単位しかない(50円引き)。秘匿する情報でもないと思うので、ご飯のグラム数は公表してくれると嬉しいなぁ…と、食べるたびに思います。

ところで、久しぶりのチーズカレーはとてもおいしかった。C&Cはご飯もやわらかめで、なんというか、おうちカレーっぽいところが好きです。

白菜漬けの餃子

カテゴリー: 夕食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-12 19.23.24

白菜漬けを刻んだのと豚バラ肉をたたいたので餃子を作る。

焼き餃子を焼く手順は、鉄のフライパンに太白ごま油を薄く引いて温めてから餃子を並べ(だいたい、12~16個)、熱湯100ccを注いでふたをして中火で7分加熱。途中で火加減を調節したり、お湯をさしたりしながら、7分後にきれいに水分が蒸発しきっている状態にする。ふたを開けて、ごま油を回しかけ強火にして、フライパンの接着面にきれいに焼き目がついたら、火を止めて器に盛る。

餃子の焼き時間は、どこのサイトを見ても7分前後が多いので、恐らく餡にきちんと火を通すことを考えると、このくらいの加熱時間を取らなければならないのだろうな…と思って、加熱時間7分はきっちり守っているのですが、餃子の皮によっては7分も蒸し焼きにすると、でろでろになってしまうものもあるんですよね。今回のはそのパターンで、ひっくり返したときに大惨事…。無念。

なんとなく生野菜も食べたいなと思って、アイイスプラントとカブ。不思議と、おいしく感じたのは、カリウム不足だったのかなぁ。

納豆ご飯

カテゴリー: 昼食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-12 11.14.22

夫がいないので、さっとかっ込みごはん。葉だけ摘んで先に食べてしまった春菊の軸、まだみずみずしくて生で食べられそうな感じだったので、刻んで納豆と一緒に食べてしまった。ほろ苦いということもなく、シャキシャキでいいアクセントになりました。

パンとスープ

カテゴリー: 朝食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-12 06.45.22

えのぱんのカンパーニュとカップスープ。

カンパーニュはいつか自分で焼けるようになったら、どんなにかいいだろう…と思うパンのひとつです。ベーシックなコロコロパンすらろくすっぽ作れないのに…と思うけど、まぁ理想は理想ってことで。

おいなりさん

カテゴリー: 夕食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-11 18.48.26

不意においなりさんが食べたい気持ちになって、テキトーに作ってみた。作りながらつくづく思ったが、おいなりさんってなんて難しい料理なんだろう、と。揚げの甘辛具合と、飯の甘酸っぱさ具合を合わせるのが難しいし、そもそも作った瞬間おいしいのはだめで、少し時間を置いて両者がなじんだ後においしさが出るように作らなければならない。なんて難しい…。

出し入りの煮汁でふっくら炊いたお揚げのおいしさは認めつつも、ここ数年は出しを使わず、しょうゆ、みりん、砂糖でやや甘味強めにこってり気味に炊くほうが好きかもしれない。お揚げは、仙台屋(地元の豆腐メーカーでお揚げ類はここのを愛用している)の稲荷揚げで、すでに半分に切られて開きやすくなっているのが4枚入りのを使っているが、油抜きしてから、しっかり水けを絞り、小鍋にしょうゆ大さじ1、みりん大さじ1、グラニュー糖大さじ1に、水50ccだった…気がする。これを汁けがほぼなくなるまで弱火でゆっくり炊いてから冷ましておく。

ご飯は玄米200グラムに、千鳥酢大さじ1、きび砂糖小さじ1、塩ひとつまみを混ぜたものに回しかける。最後に白ごま大さじ1(結果的に、酢はもうちょっと入れてもよかった。これだと、あんまり酸っぱくなかったのだ)。

25グラム前後に分けてお揚げに詰め、保存容器に入れて半日置いておいた。食べるときは、長野県方式で練からしをつけて食べましたが、これがいいアクセントで、からしがなかったら、ちょっとぼんやりした味かな…と言う仕上がりでした。ほんとにおいなりさんは難しい。もう少し、上手に作れるようになりたいなぁ。

汁ものは、大豆粉の呉汁。

ポテトグラタン

カテゴリー: 昼食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-11 11.35.59

昨日の晩ごはんとほぼ同じ。じゃがいものピュレにグリエールチーズを削ったのとパン粉を載せて焼いただけのグラタン、えのパンのカンパーニュ、春菊のサラダ。

だいぶお手軽価格になった春菊、直売所で買ったものだったのもあって、みずみずしくて柔らかそうで、火を入れるのがもったいなく感じるほどだったので、葉だけ摘んでサラダにして食べたけど、おいしかったなぁ。

じゃがいものピュレが少ないと、夫が残念そうだったので、もっと仕込まねば。

カンパとゆで玉子

カテゴリー: 朝食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-11 06.56.32

えのぱんのカンパーニュにゆで玉子。小僧(黄)に少しでも栄養のあるものを食べさせようかな…とまとめて玉子をゆでたんだけど(黄味は結構好きなようだったので)、「いらない…」と言われた(ように見えた)ので、せっせと人間が食べています。

ポテトグラタン

2018-03-10 19.49.26

今日はじゃがいものピュレを作っていたので、それでグラタンに。耐熱容器にピュレを広げ、粗くすりおろしたグリエールチーズ、パン粉の順にまぶし、200度のオーブンで25分。合間に、サラダを作り、パンを焼き、皿を洗う。

夫は晩ごはんが好物のじゃがいもピュレと知って、わざわざ、えのぱんへパンを買いに行ってくれました。なくてもいいよーと言ったんだけど、じゃがいもピュレのグラタンだったら、お供はパンに決まっている、と。選んできたのは、くるみがたっぷり入ったカンパーニュ。いかにも私が好きそうなものなのがちょっとうれしい。みっしり食べ応えがあるけど、優しい味わい。カンパーニュは何でも好きだけど、これはおいしい。

サラダは、サラダ小松菜という生で食べられるものを、ザクザク切って白ごまをかけただけで。噛むと、独特のミネラル感のような味わいがあって、不思議においしい。

戯れに小僧(黄)にもあげてみたら、ものすごい勢いでよく食べる。やっぱり、ちゃんと、野菜も食べさせたほうがいいのかなぁ…(具合はだいぶ良くなりました)。

肉まんとプンパニッケル

カテゴリー: 昼食 | 投稿日: | 投稿者:

2018-03-10 11.40.47

それぞれに食べたいものを食べる昼。夫は昨日の肉まんの、ひとつ残ったのを温めて。私はプンパニッケルに、クリームチーズを塗ってゆで玉子のスライスのっけ。

なんちゃって呉汁をもう一回。手早く作るために、味噌汁じゃなくて鶏ガラスープの素でスープを作り、濃いめに溶いた大豆粉を流し入れてから沸かし、火を止め、鍋にふたをして蒸らす。今回は大豆粉を溶く水分を半分にしてみたのだけど、ちょうどいい感じ。正解はわからないままも、昨晩作ったものよりもおいしいので、まぁいいか。

2018-03-10 12.17.06

食後に、最後に残ったメープルシフォンケーキを惜しみつつ食べる。今後の参考にと、断面のどアップを撮ったが、気泡の細かさに思わず見とれる。