豪快にお腹を壊して、ポカリスエットをなめつつ絶食。やっぱり、原因は、冷房だと思うの。1日中微熱も続いて、ちょっと辛かった…。
ちょっと落ち着いてきたので、お粥を炊いて、鯛の塩焼き。昨日、ち鯛2尾で340円という格安物件を買っていたのでした。本当はパエリアとかブイヤベースにしたかったのだが、気力的に余裕なし。しかし、塩焼き、美味しかった…。
お粥はガッテン流で。米1/2合に茹で緑豆100グラムをプラス。作り置きのひじき煮を添える。
豪快にお腹を壊して、ポカリスエットをなめつつ絶食。やっぱり、原因は、冷房だと思うの。1日中微熱も続いて、ちょっと辛かった…。
ちょっと落ち着いてきたので、お粥を炊いて、鯛の塩焼き。昨日、ち鯛2尾で340円という格安物件を買っていたのでした。本当はパエリアとかブイヤベースにしたかったのだが、気力的に余裕なし。しかし、塩焼き、美味しかった…。
お粥はガッテン流で。米1/2合に茹で緑豆100グラムをプラス。作り置きのひじき煮を添える。
ヤマモリのタイカレー(カニと卵)を買ったのですが、買い置き用に買ったつもりが、もうさっそく食べる羽目に。
プーパッポンカリーはタイ料理の中でも大好きなもののひとつだし、ヤマモリのレトルトはどれも美味しいから、食べる前から期待値高め。ただ、美味しいんだけど結構な油分の所為でしょうか、ひとり1パックずつ食べると食後の胃もたれ感が半端ないので、ふたりで1パックを半分ずつ。結果的に、これで大正解。最後まで美味しく食べられました。
はるか遠い昔に1回だけタイに行ったことがありますが、その時にバンコクでプーパッポンカリーを食べました。美味しかったなぁ…。未だに、時々思い出します。それに比べればかないませんが、でも、このレトルト、相当美味しかったです。
あとは、豆苗の炒め物。ウーウェンさんのレシピで作りましたが、すごく美味しかったです。
レシピと言っても、ごくシンプル。中華鍋に胡椒(粉)を入れてカンカンに熱してから、食べやすく刻んだ豆苗を入れて強火で一気に炒めるだけ。塩は最後にごく少量振る程度。(胡椒が)焦げないのかな…と心配でしたが、そんなことなかった。むしろ、風味が全体に回っていい感じ。
あとは、豆腐と卵のスープ、蛇腹胡瓜の塩水漬け。
ちょっと前に買っておいたチキンスープを見つけたので、久々にパエリアを炊いてみる。具は、にんにんく、玉ねぎ、ポチキ、ししとう、プチトマト。米1カップ、チキンスープは300cc。
今まで焦げがとにかくすごかったので、火加減をちょっと抑え目にしてじっくりと焚いてみる。まず、具と米を弱~中火でじっくり炒めててから温めたスープを注ぎ、最初の8分は強~中火でふたをせずぐらぐら焚く。弱火に落としてふたをして8分。火を止めて10分弱。普段使っている土鍋とほぼ同じ要領で炊いてみましたが、今までで一番まともに出来上がりました。
100%美味しかったですが、しかし、これがパエリアなのか…というと自信がない。もうちょっと頑張ってみよう。
今のグラノーラ、微妙に不評で進みが遅い。不味くはないのだが、何かが今までのとは違う…。
冷蔵庫にあるものだけで何とかしたい。ということで、野菜炒め。
油を引かずに豚バラ100グラムを炒め、お肉だけいったん取り出して、出てきた脂でにんにく1片、玉ねぎ小1個、セロリ1本半のスライスを炒め、しんなりしたら肉を戻して、チリインオイル大さじ1、ナンプラー小さじ2を加えてよく炒め合わせたら、溶き卵を回し入れてざっくり炒めて器に盛る。
完全にチリオンオイルにおんぶにだっこの料理でしたが、それにしても美味しかった。豚肉でなく、いかとえびでも美味しそうだ。
手前は、アボカドの梅おかか和え、ビーツのサラダ。
夫にはご飯をだし、私はご飯はパス。ついでにお酒もパス。正しい日曜日の夜という感じがする。
暑い…。こんな日の昼ごはんは冷たい麺に決まっておろうと、うーめんで。つゆはごまだれで。
朝から信じられんくらい暑い。いつも通り朝はグラノーラにしたかったが、牛乳が切れており、しかも到着は午後だというので(なんでも、間違って埼玉の配送センターに送っちゃったんだそうだ。ただ、夕方には無事到着。クロネコの流通網のすごさを思い知った)、朝ごはんは違うものにせねば。
最初は、喫茶店のモーニングでも…と思ったけど、なんとなくかったるくなって、近所のパン屋の菓子パン(卵サンド、ソーセージパン)とコンビニのアイスコーヒーで。仕事部屋のクーラーをつけるのは、今シーズンお初。10カ月ぶりくらいになるからですが、部屋中埃臭い。フィルター掃除するか…。
白米が切れているのだが、買いに行くのが億劫だなというまま半月以上経った。あるのは発芽玄米ともち米。おこわもいいねと思って、塩っ辛すぎて使い道がなかった鮭と一緒にもち米を炊く。しかし、この鮭、ほぐして2カ月近く冷蔵庫に入れっぱなしだったのに、びくともしない。さすが塩。
おこわは『和食宝典』を見ながら作りましたが、要は、7時間水につけておいたもち米を蒸し器に入れて強火で蒸し、10分おきに酒、塩を混ぜた水(目安はもち米の分量の1/2強)を振り掛けながら、適当な堅さになるまで蒸しあげる(目安は30~40分)。
夫は混ぜご飯が嫌いなのでこれもダメかな…と思って、少しだけ出してみましたが、意外にも口に合ったようで、もうひと皿分お代わり。食べやすいように物相で型抜きしたのも良かったのかも。なんにせよ、よかったよかった。
あとは、マッシュルームのサラダ。普段は、スライスして、パルミジャーノ、オリーブオイルとポン酢のドレッシング、粗挽き黒胡椒、(あればルッコラ)で和えますが、今日は削り節、ドレッシングで。意外と、アリでした。プチトマトとセロリのサラダ、蛇腹胡瓜、ビーツのサラダ、レンチン豆腐。
焼酎の水割り、夫はビール。
本格的な猛暑が来たと実感させられた1日。
我が家は北向きの家でして、南向きの高層マンションよりもはるかに恵まれた構造なのですが(夏は)、それでも今日は暑かった。暑いというより、蒸し暑いと言うほうが正しい。正直気温だけなら我慢できる。プラス湿度が高いからしんどいのよね…。
これは、麺をズルッとで済ませたくなる暑さ。そばが旨い。
フルールの食パンに、フィンガーサラミ入りのスクランブルエッグ、ビーツのサラダ。
パンは夫の分は蒸して、私の分はトーストにしましたが、どっちも美味しい。ただ、蒸したほうが粉の味が強く感じられて食べ飽きない感じがしました。