昼の回と夜の回の間が約1時間ほどあるのですが、入れ替え制みたいなので、どこかで時間つぶさなきゃいけません。
よっしゃ、向かいの帝国ホテルの喫茶店ででも行っちゃるか…と思ったら、喫茶店もカフェもどっちも行列。まいったなぁ…と雨の中、ふらふら歩いて、椿屋珈琲店(日比谷離れ店)を見つけたので、これ幸いとここで時間つぶし。
コーヒーだけでもよかったけど、ちょっと甘いものが食べたい気分だったので、和三盆シフォンも注文。結構しっとりもっちり系のシフォンで、おいしかったです。
昼の回と夜の回の間が約1時間ほどあるのですが、入れ替え制みたいなので、どこかで時間つぶさなきゃいけません。
よっしゃ、向かいの帝国ホテルの喫茶店ででも行っちゃるか…と思ったら、喫茶店もカフェもどっちも行列。まいったなぁ…と雨の中、ふらふら歩いて、椿屋珈琲店(日比谷離れ店)を見つけたので、これ幸いとここで時間つぶし。
コーヒーだけでもよかったけど、ちょっと甘いものが食べたい気分だったので、和三盆シフォンも注文。結構しっとりもっちり系のシフォンで、おいしかったです。
日生劇場の「十二月歌舞伎」を観に行ってきました。
今月は出たり入ったりが多くて昼夜別で見る余裕がなかったので、思い切って、昼夜とも同じ日に観劇。この公演は、普段の公演よりも若干短めだし、椅子も演舞場より腰に負担が少ないので、何とか頑張れたかなという感じ。
歌舞伎は歌舞伎で、夫が別のブログを作ってくれていて(しかも、ペイントで手作業で定式幕風のデザインでで作ってくれたのでした)そっちに書く予定でいますが、いかせんしっかり書く時間が取れない。何とか頑張らなければ…。
華のある役者さんが中心の花形公演ですから、もちろん面白かったですが、公演2日目ということで、全体的に手さぐりという印象が強かったです(特に立ち廻り)。私、初めて、プロンプターさんの声聞いちゃったよ。3階席でも聞こえるんだなぁ、と少し驚いた。
今日はちょっと余裕があったので弁当持参。朝ごはんもちゃんと食べたから、おなかすくかなぁと思いましたが、幕間になると、きちんと空腹を感じるんですから、現金な身体です。
ご飯の上に、ひじき煮、ブロッコリーのカレーマリネ、ほうれん草のおかか和え。
小ぶりの弁当箱なんで、丼状に詰めているのですが、食べるときちょっとめんどくさかったです。でも、サイズはこれがちょうどいいんですよねぇ。詰め方、もうちょっと考えよ。
納豆ごはんに、ひじき煮、ほうれん草のおかか和え。みかん。
正月は実家に帰らないので、年内に1回帰っとくかと夫を連れて実家に帰る。というか、晩御飯をたらふく食べ、がっつりお酒を飲みに行く…というほうが正解かも。「●●(私の弟)は夫婦で2日に来るって言ってるのに、なんでお前らは来ないんだ」と言われましたが、我が家はおせちを食べきるまでは外食禁止なので、2日に実家に帰るとか、無理。
夫は実家の老猫と遊ぶのを楽しみにしており、今回はデジイチ持参。いろいろ撮ってくれましたが、果たしてベストショットはあったのでしょうか。
今回も母ががんばっていろいろ用意してくれていて、この写真撮った後にもわんさか出てきました。一番気に入ったのは、れんこんの挟み焼きかな。白身のすり身に、げそ、大葉、にんじんを混ぜたものを薄切りのれんこんではさんで両面を焼いただけみたいですが、おいしかったです。うちも真似してみよう。
夫は水餃子(えび、豚肉、春菊)と煮物(特にさといも)がおいしかったと言っておりました。夫は、煮物に関しては、私が作ったものよりも、母のもののほうが好きなようです。今度は、おいなりさんを作るよう、お願いして帰りました。
実をいうと、私は母の作るおいなりさんはあまり好きではないのですが、たぶん、夫はすごく好きだと思います。夫は、ご飯はシンプルな酢飯で、しっかり甘辛いのが好みなので。ということで、次回はそれでよろしくお願いします。
ブロッコリーがあれば、まずパスタ。今日はブロッコリーもくったくたにゆで、これでもかとにんにくをしっかり利かせて作りました。
パスタは、久しぶりにオレッキエッテ。スパゲッティ―で作ってもいいんだけど、ショートパスタのほうがソースの絡みがいいので、やっぱいいなぁ。
夫がいないので一人飯。冷凍庫の炒り豆ごはん(『菜菜ごはん』カノウユミコ)をチンし、昼間に作っておいたひじき煮、ほうれん草のごまよごし、わかめの味噌汁。
夫リクエストでチーズパスタ。パスタはちょっと多めにしたつもりだったんだけど、盛ってみると、結構大盛りだった。
ちょっと前に平翠軒で買ってきていた「がんばクッキー」(ごまスティック)を開ける。
パッケージのニワトリのイラストが可愛く、完全にジャケ買いだったのですが、とってもおいしいクッキーでした。すごく素朴で懐かしい感じなのですが、1本1本と手が伸びます。HPを見ると、いろんな種類があるみたいなので、他の味も食べてみたいなぁ。
● がんばオリジナルクッキー|クッキー|おから|豆乳|通販|チョコ|手づくり|オンラインショッピング|滋賀県|大津市|がんばカンパニー
● 平翠軒
冷凍庫にパイシートが一枚。前の晩に作ったりんごジャムを具に、アップルパイ風のお菓子を作ろうと思い立つ。
りんごジャムはスターキングを使用。グラニュー糖は重量の20%にして、ごくあっさり味に仕上げています。これだけだと物足りなそうな気がしたので、クックパッド(どのレシピを参考にしたか、忘れてしまった)を参考に、レンジでカスタードクリームを作り、りんごジャムと一緒にパイの具に。
半解凍したパイシートを1/2厚さになるまで伸ばし、18×6×6センチの紙型に敷きこんで、底に穴を開け、カスタードクリーム、りんごジャム、シナモンパウダーをふりかけて、適当に折りたたんだら、200度のオーブンで25分ほど。
適当に折りたたんだだけだったので、パイが膨らんで上部が不格好になりましたが、それ以外はまぁ悪くない仕上がり。
夫は、「このカスタードクリームが超うまい」と大絶賛で、4つに切り分けたうちの3切れを瞬く間に平らげてました。すごく適当に作ったのに、そんなに褒められるとは…(個人的には、りんごとカスタードって相性いいので、それがよかったんじゃないかと思っているんだが)。
「また作って」と言われると困るので、今回使った材料込みで、作り方をメモっておきます。当面パイシートを買う予定はないので、また作るにしても、だいぶ先の話だと思いますが。
卵黄(卵はこれ) 1個
微粒子グラニュー糖 10グラム
薄力粉(花楓) 15グラム
牛乳(木次牛乳) 100cc
バター(カルピス発酵有塩) 5グラム
● 耐熱ボウルに、卵黄とグラニュー糖と牛乳大さじ1(分量外)を入れてしっかり混ぜ、茶こしでふるった薄力粉を加えてさらによく混ぜ、50度に温めた牛乳を少しずつ加えてよく混ぜる。
● ラップをして、600Wで50秒加熱したら取り出してよく混ぜる。これを3回繰り返す。
● 最後にバターを加え、溶かしながらソースによくなじませる。
にんにくのしょうゆ漬けの刻んだの、ねぎ、卵でチャーハン。味付けも、にんにくのしょうゆ漬けの汁を使用。おいしいに決まってます。